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    HIRO

    • Author:HIRO
    • 某電機メーカーで、情報システムの営業職を経て、現在はマーケティングに従事。顧客の経営改善に寄与するためにビジネススクールに通い、中小企業診断士を取得。息抜きのサーフィン、サッカー、ランニングが最近楽しい。

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2008/09/18(Thu)

大好きなチェッカーズ特集③

前回は中期の中でも思いのほか、後半の曲が多かった。

あの辺が僕が好きな曲の中でも一番好きなんだよね。

だからついつい時系列とは順を逆にしたんだけど、前半のほうを。


■song for USA



この曲って全く関係ないんだけど、駆け出しのバンドのイメージなんだよね。

歌誌に『今日はここへ来て 同じ歌を歌ってくれ sing for all』

という一説があるんだけど、仲たがいして別れたチェッカーズ。

クロベエが死んだ葬儀でこそ、この歌詞が意味を持つんじゃなかったのかなぁ。




■NANA



この曲はすでにチェッカーズが自分達で作曲、作詞をやっているんだよね。

確か10歳くらいじゃなかったかな。何かわがままな女なんだけど、影があって、強気だけど

弱い女、という印象だったね。当時はマセガキだったからそんなことばかり考えていたけど。



■素直にI'm sorry



サビのフミヤの声の伸びが非常に印象的。変調⇒ブリッジというアプローチは結構チェッカーズに

してはあまりないタイプという印象なんだよね。


■I Love you, SAYONARA



----------------------------

おまえは何も言わず 俺の夢を抱きしめ

小さなBagに二人 すべてを詰め込んだ 時よ Come Back

皮ジャンのPocketにこっそり金を押し込め

似合わない服を着て お前はネオンへ消える 夢よ come back

------------------------------

こんなどこか青臭い曲が似合うんだ。その青臭さは実は僕らがなくしたくないと思いつつ

いつかどこかに置き忘れてしまう、理想や情熱があるからにじみ出るんじゃないか

そう僕は思うんだ。



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  • この頃がカラオケで一番歌った頃です。
    今度チェッカーズ縛りやりましょう。

  • ぜひぜひチェッカーズ縛りやりましょう!!

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