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    HIRO

    • Author:HIRO
    • 某電機メーカーで、情報システムの営業職を経て、現在はマーケティングに従事。顧客の経営改善に寄与するためにビジネススクールに通い、中小企業診断士を取得。息抜きのサーフィン、サッカー、ランニングが最近楽しい。

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2010/07/09(Fri)

【W杯】アルゼンチンVSドイツ

結果を知ってからみたのがこのゲームだ。
結果は大差でドイツ。

ドイツはイングランド戦に続き4得点。
圧倒的にドイツでアルゼンチンはなす術がなかった。
これが多くの試合評だった。

たしかに前半開始早々に1点を取られ、
エジル、ミュラーに突破されポドルスキーが、クローゼが、
シュートを放つ。

それでも前半は1-0でドイツがリードするにとどまった。
アルゼンチンは最後の崩しを丁寧に行うことなく
多くの選手がチャンスと見るや矢継ぎ早にシュートを放つ。

それが脅威とも見れるし、丁寧さを欠いた無謀なトライともいえる。
そして、イングランド先同様前がかりになったアルゼンチンを
カウンターでノックアウト。
最後のクローゼの1点はもうどうしようもない。

この差がついたのは、ノックダウン方式であるための帰結であり、
実力差を表したものではないんだけど、
ドイツの強さが際立った試合だった。


それにしても最後無理にメッシが売ったシュートもGK正面。
憂いにみちたメッシの表情にアルゼンチンの未完成さを実感した。




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